自分ルール!~アリス嬢への挑戦~
勇気「最近、管理人は自分ルールを実施しております。」
怜 「もしかしえ…」
勇気「ま、もしかしなくてもARIAの影響だろう。詳しくは単行本を買ってくれ。アリス嬢の影響だな。」
怜 「…で、どんなルールなのか簡単なやつか?家まで石を蹴りながら帰るとか…」
勇気「いや、難易度は超高い。」
怜 「超高いって…影のあるところだけ踏むとか?」
勇気「管理人の帰り道は夜だ。」
怜 「…じゃあ何だ?」
勇気「家までブレーキをせずに帰る。」
怜 「…危なっ!」
勇気「ちなみに原付(原動機付き自転車・法定速度30キロ・でも60キロまで出るぞ)。」
怜 「死にたいのか管理人は!?」
勇気「成功経験は無いようだ。」
怜 「当たり前だ!!」
勇気「管理人の話ではもう少し勇気があれば新境地にいけるとか…」
怜 「…地獄って言う新境地になら辿り着けそうだな…」
勇気「成功したらその日は良いことがある気がする…」
怜 「管理人は夜11時に帰るからその日はすぐ終わるけどな。」
勇気「しかし自宅の前が凄い急な坂道と言うのは難点だ。アクセル入れなくても30キロぐらい出る。」
怜 「じゃあどうしようもないじゃねえか。」
勇気「しかし…一つだけ使って良いブレーキがある…」
怜 「アテナ先輩のようなお助けキャラがいるのか…?」
勇気「…ブレーキはあるよ。君の踵に…」
怜 「…足かよ!!」
勇気「靴がべらべらに壊れて新しいのを買いに行くらしい。」
怜 「結局無駄な散財してるじゃねえか!」
勇気「皆も!自分ルールをやるときは気をつけような!」
怜 「管理人みたいに大学生になってまで自分ルールって他にいるのかよ…」
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by sinn_tomoaki | 2006-08-14 00:05 | 管理人の日記
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